齋藤教授が第110回日本病理学会総会のシンポジウム「病理形態とエピゲノムの統合的解析によるがんの病態解明」で発表しました。

齋藤教授が第110回日本病理学会総会(京王プラザホテル)のシンポジウム「病理形態とエピゲノムの統合的解析によるがんの病態解明」で発表しました。タイトルは「オルガノイドモデルで解明する老化におけるエピゲノムの意義」です。

慶應義塾大学薬学部薬物治療学講座

Division of Pharmacotherapeutics, Keio University Faculty of Pharmacy