当講座のステムセルエイジング研究に関する総説が日本薬学会機関誌ファルマシアの「最前線」に掲載されました。

慶應義塾大学薬学部薬物治療学講座

Division of Pharmacotherapeutics, Keio University Faculty of Pharmacy

0コメント

  • 1000 / 1000