修士1年野上君が日本抗加齢医学会総会で口頭発表を行ました。

2019年6月14日(金)〜16日(日)パシフィコ横浜で開催された第19回日本抗加齢医学会総会にて、修士1年の野上君が口頭発表を行ました。タイトルは「Organoid 培養法により樹立した腸管上皮幹細胞に対する NMN(Nicotinamide mononucleotide) による抗老化効果の検討」です。


慶應義塾大学薬学部薬物治療学講座

Division of Pharmacotherapeutics, Keio University Faculty of Pharmacy

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