松崎准教授が日本薬学会第142年会でシンポジウムのオーガナイザーと演者を務めました

松崎准教授が日本薬学会第142年会一般シンポジウムS37で発表しました。タイトルは「がん診療に変革をもたらす血中微量核酸のミステリー」です。

慶應義塾大学薬学部薬物治療学講座

Division of Pharmacotherapeutics, Keio University Faculty of Pharmacy